法學部の卒業生が活躍するフィールドは多様です。
特に民間企業への就職は一番多くなっています。
民間企業には法務部門があり、企業間トラブルの回避やM&Aなど活躍の幅は広がっています。
法曹三者に比べると、未だ一般的な認知度の低い「企業法務」について、
その使命?機能?求められる知識やスキル?やりがいなどを、學生の皆さんと共
有し、関心を持っていただき、この分野の裾野をより大きく広げていただきたいです。
気になる方はぜひ、ご參加ください。


【対象】法學部 1年生?2年生
【申込フォーム】https://bit.ly/2XeoOvX
【応募締切】2021年11月18日(木)12:00
【參加方法】詳細はご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡

【講師】
◆小林明彥 教授?弁護士(中央大學法科大學院研究科長?片岡総合法律事務所パートナー弁護士)

『いま、法學部生に伝えたいこと』
- 36年間、最前線で企業法務を扱ってきた現役弁護士であり、かつ、日々、
法曹志望者に接する教員でもある本校ロースクール研究科長が、熱い思いを伝える-


◆登島和弘 氏(株式會社新企業法務倶楽部 代表取締役) 

『企業法務とはビジネスに線路を敷く仕事だ!』
-企業法務歴33年、外資系企業のアジア太平洋地域法務責任者も経験した企業法務のスペシャリストが、
その仕事の本質と魅力を語る


◆山本俊 弁護士(GVA TECH株式會社代表取締役?GVA法律事務所 代表弁護士)

『これからの法曹の在り方』
- リーガルテック分野をリードする、実業家弁護士はなぜこの道を選んだのか。
AI技術の進化の先にある企業法務の將來とは-    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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